ホームセキュリティの防犯率はほぼ100%!?一戸建て住宅でセコムを導入する6つのメリットを紹介します

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一戸建て住宅に住むにあたり、最も心配なことの一つは防犯対策です。一戸建てはマンションに比べて空き巣や強盗などの被害に遭う確率が高いと言われています。防犯カメラやセンサーライトなど自分で出来る防犯対策も考えましたが、僕はとても心配性なのでセコムを導入しました。
 
初めはセンサーの管理など「ちょっと面倒くさそうだなぁ」とも思っていたのですが、実際に使ってみたらものすごく使い勝手が良いのです。何より外出時も就寝中も安心して生活することが出来ることにとても満足しています!

今回はセコムを導入してみて僕が実際に感じているメリットをお伝えします。
 
 

一戸建て住宅は要注意!侵入犯罪の脅威

 

一戸建て住宅は侵入犯罪に巻き込まれやすい

 
下の記事でもお話しましたが、一戸建て住宅は本当に空き巣や強盗などの侵入犯罪に巻き込まれやすいのです。
 
警視庁の「住まいる防犯110番」によれば、平成28年度の住宅に対する侵入犯罪の認知件数は約4万件を超えますが、このうち7割以上が一戸建て住宅の被害です。マンションや集合住宅に比べると、やはり一戸建て住宅が圧倒的に狙われやすいことがわかります。怖いですね
 
 

侵入犯罪の種類

 
侵入犯罪とは住宅などの建物に侵入して行われる犯罪で、凶器などを使って住人を脅して金品を強奪する「侵入強盗」と住人に気づかれないように金品を盗み取る侵入窃盗の2つに分かれます。

「侵入強盗」のような凶悪犯罪にも警戒しなければなりませんが、犯罪件数が圧倒的に多いのは「侵入窃盗」です。「侵入窃盗」には「空き巣」「忍込み」「居空き」の3種類の手口があります。
 
空き巣(あきす)
侵入窃盗」の中では最も多い手口です。住人がいない間に家の中に侵入して金品を盗み取る手口で、侵入犯罪の中で最も多い犯罪です。
 
忍込み(しのびこみ)
忍込みは夜に住人が寝静まった頃を見計らって家の中に侵入して金品を盗み取る手口です。寝ててふと目が覚めたら目の前に人が立っていた・・・なんて想像しただけでも恐ろしいですね。こちらが寝ぼけている間に暴行(性的暴行含む)に及ぶこともある卑劣な犯行です。
 
居空き(いあき)
居空きというのはあまり聞きなれない言葉ですが、住人が家に居る時に侵入して金品を盗み取る手口です。「わざわざ居る時に?」と不思議に思うかもしれませんが、一階で食事や入浴をしている時を見計らって二階から侵入したりします。特に昼間は夜間より住人が油断しているということもあり、逆に侵入しやすかったりするようです。
 
 

一戸建て住宅はこんなに危険!考えうるリスクとは?

 
窓は簡単に突破されるものと心得る
プロの泥棒にとって家の窓を突破することは赤子の手をひねるくらい簡単なことです!特に最近は手口も巧妙化していて、バーナーを使ってガラスを焼き切って音もさせずに侵入するような輩も多いのです。窓の鍵をかけただけでは決して安心できないということは肝に銘じておきましょう。
 
換気用の小さい窓からも余裕で侵入できる

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最近の一戸建て住宅には換気用の窓が多く取り付けられています。換気用の窓は大抵サイズが小さく、完全に開かない仕様にもなっていたりするので、一見侵入することは不可能のように見えますが、決してそんなことはありません。セコムの担当者の話では、人間は肩さえ通れば侵入できてしまうので、細身の泥棒ならほとんど全ての窓から侵入することができるのだそうです。

実際に我が家の窓を見てもらった時にも「え!?ここから入れるの?」というところがいくつもありました。留守中に安心して換気することもできませんね。
 
面格子も完璧ではない

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よく浴室などに設置されている面格子ですが、これも安全とは言い切れません。特殊な工具で面格子を切って侵入するという事件が最近多発しているそうです。「面格子があるから大丈夫だろ」と思って窓を開けている人が多いと思いますが、決して安心はでいないのです。
 
泥棒の侵入に気づかない
普通のマンションであれば、窓の数は限られますし、一つのフロアに全ての部屋が存在しているので、もし在宅中に泥棒が侵入してきても即座に気づくことができるはずです。
 
しかし一戸建ての場合は、四方向全てが外に面していて、さらに2階や3階など別のフロアにも部屋が存在します。この為、在宅中に泥棒に侵入されても即座に気づくことができないことが多いそうです。実際に住人が寝ていたり、風呂に入っている時を狙って犯行を行う忍込みや居空きの被害が多いのも一戸建て住宅です。
 
窃盗犯が強盗に豹変することも
在宅中の侵入に気付かないのは大変危険です。

もし鉢合わせした場合に窃盗犯が持っていた凶器を使って強盗に豹変することがあるからです。そうやって傷害事件や殺人事件に発展してしまったというニュースを一度は見たことがあるのではないでしょうか?
 
待ち伏せしているケースも
部屋の数が多い一戸建ては泥棒が隠れるスペースも多くあります。中には留守中に侵入した後、キャッシュカードやクレジットカードの暗証番号を聞き出す為に家の住人が帰宅するのを待ち伏せするケースもあるそうです。
武装した犯人に襲われ、暴行を受けるという事件も実際に起こっています。恐ろしいですね
 
 

どうすれば良いのか?

 
これまで見てきたように、プロの泥棒がその気になれば住宅の中に侵入することはさほど難しいことではありません。つまり、一戸建てに住んでいる限り24時間365日、常に不安がつきまとうわけです
 
 
 最も重要なのは玄関や窓の開閉を監視すること
センサーライトや監視カメラなど、いろいろな防犯対策が考えられますが、防犯上最も重要なポイントは玄関や窓の開閉を監視することです。
 
泥棒が犯行に及ぶ際に、玄関や窓を完全に破壊して侵入するということはほとんどありません。そんなことをしても、余計に時間がかかったり、大きな音がしたりと、何もメリットが無いからです。玄関から侵入する場合はピッキングサムターン回し、窓から侵入する場合も鍵の周りを少しだけ破壊してる解錠し、必ず玄関や窓を開けてから侵入するのです。
 
つまり泥棒が必ず玄関や窓を開けて侵入するので、これらの開閉状況にいち早く気づくことが防犯上とても重要になります。
 
 
玄関や窓の開閉を監視できるのがホームセキュリティシステム
防犯上、最も重要な玄関や窓の開閉状況を監視出来るのがセコムやアルソックなどのホームセキュリティシステムです。

これらのホームセキュリティは玄関や窓などにセンサーを設置することで開閉状況を監視し、もし異常を察知した場合には警報を鳴らして泥棒を威嚇したり、警備センターに自動で連絡したりして住宅を守ってくれるのです。
24時間365日、常にシステムが監視をしてくれるので、安心して生活することができます
 
 
自分で出来る防犯対策には限界も
 玄関や窓の異常開閉を察知するセンサーは防犯グッズとしてホームセンターなどでも売っています。大きな音で威嚇するので、これでも一定の効果は期待できます。

しかしプロの泥棒でこのグッズの存在を知らない者はいません。開閉して鳴ったセンサーを解除する方法も知っているので、手慣れている犯人なら一瞬で無力化してしまう可能性もあります。
 
またこれらのセンサーはシステム管理されているわけではないので、警戒モードのON / OFFが現物をいちいち確認しなければなりません。外出の時に一つ一つ確認して回るのは結構手間なので、僕のような面倒くさがり屋には不向きです。
 
ほかに自分で出来る防犯対策で代表的なものといえば防犯フィルムとセンサーライトがあります。これらも一定の効果は見込めますが、それだけで家を守ろうとしても限界があるかもしれません。防犯フィルムは打撃で窓を破壊するのには効果的ですが、最近増えているガスバーナーでガラスを焼き切る手口の前では無力です。またセンサーライトは夜は大変活躍しますが、昼間は全く意味を成さないからです。
 
 
 

セコムのホームセキュリティとは?

 

セコムの標準装備

 
セコムのホームセキュリティシステムの標準装備は以下の通りです。複数の監視システムを駆使して大切な家と家族を守ってくれます。1つずつ解説していきましょう。
 
マグネットセンサー(開閉センサー)

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セコムの最も重要な監視システムで玄関や窓の開閉を感知するセンサーです。窓枠と可動部分の両方に取り付けられたセンサーが離れると「侵入異常を感知しました」という大音量のアナウンスが流れて泥棒を威嚇したり、24時間365日監視してくれている警備センターに自動的に通報が入ります。
 
連絡をうけた警備員は住人に連絡をして状況確認を行い、連絡が取れなかったり異常が疑われる場合には警察とも連携しながらすぐに駆けつけてくれます。
 
玄関や窓の異常開閉があった場合に住人がすぐに気づけることはもちろん、自動的に第三者にも通報されるので、犯罪を未然に防ぐだけでなく、万が一の場合の被害を最小限に食い止められるので安心です
 
空間センサー

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室内に設置し赤外線によって動いたものを感知するセンサーです。もちろん在宅中には作動せず、留守中にだけセンサーが働く仕組みとなっています。

もし留守中に何かが動くと、すぐに異常とみなして警備センターに自動通報されます。
開閉センサーだけでも十分な気がしますが、開閉センサーがついていない窓から侵入されたり、玄関や窓を開閉することなく侵入される可能性もあります。もしそのように侵入された場合でも、犯人が家の中を動いただけで通報してくれる頼れるセンサーなのです。
 
ホームコントローラー

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全てのセキュリティシステムを管理する液晶パネルです。予め設定した窓ごとにONとOFFを切り替えられるようになっているので、在宅中は好きな場所だけを警戒モードにすることができます
 
例えば天気が良い日中に窓を開けて一階で過ごしたい時に二階だけを警備モードにしたり、換気のために二階の一部の窓だけを開けっ放しにしたりすることも可能です。
 
フラッシュライト

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外壁などに設置する警報装置です。異常が発生した時に外に向けてピカピカと光って周囲に異常を知らせたり、警備員がいち早く現場に駆けつける為の目印になります
 
煙感知器

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火災が発生した場合に煙をいち早く感知し、セコムと消防に連絡がいきます。
 
非常ボタン
センサーがあったって、もし何かの手違いで押し入ってきたらどうするの??と心配になる人もいるかもしれませんが、ご安心ください。セコムに入るといつでも押せる非常ボタンが渡されます。

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この非常ボタンを押すと警備センターに連絡が行き、警備センターからすぐに僕たちへ連絡が入ります。そこで連絡がつかなかったり、異常だと判断されると、警備センターが警察と連携して、警備員と警察が出動するのです!
 
なお非常センサーを押しても警告音などは鳴らないので、犯人に気付かれずに出動要請が出来ます。これなら、もし妻や子供が寝ている時に誰かが押し行ってきても速やかに警察に連絡できるのでとても安心感がありますね。
 
 
 

セコムを導入して感じた5つのメリット

 
我が家ではいろいろと検討した結果セコムを導入しました。それで実際に使ってみたところ、その使い勝手やサービスに大変満足しています。ここでは具体的に何がそんなに良いのか? 1つずつお話してみたいと思います。
 

【メリット1】防犯率がほぼ100%
これはセコムの担当者に聞いた話なのですが、ホームセキュリティに加入した家の防犯率はほぼ100%になるそうです
 
実際に僕の担当者がこれまでに契約した約1000軒のお宅でも、事件は一度も発生したことがないそうです。つまり泥棒に侵入しようという気を起こさせる前に、未然に犯罪を防げているのです
 
でもこれはそうなりますよね。自分がもし犯人の立場だったら、泥棒に入れる家は他にいくらでもあるのに、わざわざホームセキュリティに加入している家を狙おうとはしません。この燦然と輝く赤いシールが何よりの防犯対策ということになります。

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それでも防犯率100%とは言い切れないのは、有名人や超富裕層の家など、どうしても狙い撃ちされてしまう加入者の家があるからだそうです。
 

【メリット2】安心して外出できる
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セコムに加入した日、工事担当の人がものすごいたくさんのセンサーを玄関はもちろん、ありとあらゆる窓に設置して、室内には赤外線センサーまで取り付けてくれました。

これでどの入口がほんの僅か開いただけでも、また留守中に誰かが室内で動いてもすぐにセンサーが感知して知らせてくれるようになりました。これはすごい安心感です。

やはり一戸建て住宅に住む限り、留守中に誰かが忍び込んでいるのではないかと気が気では無いと思うのですが、そんな不安は完全に払拭されました。
 

【メリット3】在宅中、特に就寝中に安心!
一戸建て住宅に住むようになって特に感じるのは、在宅中でも自分の目が届かない部屋が多いことです

一階で過ごしていたら二階から誰かに侵入されても気がつかないでしょうし、その逆もあります。うちの場合は寝室が二階にあるので、就寝中に一階から侵入されても、おそらく朝まで気がつかないでしょう。夜寝ている間に誰かに忍び込まれるかもしれないなんて、考えただけでもゾッとしますし、ゆっくり眠ることも出来ません。
 
しかしセコムに入っていればそんな夜ともおさらば。心の底から熟睡出来ます。

 
【メリット4】警備システムをスマホで遠隔操作できる

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セコムのホームセキュリティはアプリと連動できます。これが個人的にはとても役立っています。ダウンロードも使用料ももちろん無料です。

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↑ 実際のアプリ画面です

 
外出先から現在の警戒状況(どの部屋が警戒モードになっているか?など)が一目でわかり安心ですし、就寝前に警戒モードを設定し忘れていたのに気がついてもベッドの上からスマホで操作出来るからです。どこにいても家の警戒状況を知ったり操作出来るのはとても便利です。
 

【メリット5】子供が無事に帰ってきたか?帰宅確認が出来る
このアプリでは誰がセコムを設定・解除したのか履歴が残ります。つまり家族の外出や帰宅の確認もできるのです。
 
子供を狙った犯罪は後を絶ちません。特に共働き家庭では心配だと思います。
 
しかし、このアプリがあれば外出先からでも子供がちゃんと家に帰ってきたかどうかわかるので安心です小さなお子さんがいる家ではこれだけでも大きな意味があるのではないでしょうか?
 
※ただしホームセキュリティを設定・解除した人の履歴が残るだけなので、兄弟がいても最初に解除した人の履歴しか残りません。
 

【メリット6】意外に使い勝手がいい!
「セコムに入って間違えて窓を開けたら、警察が来て大変な騒ぎになった」という噂や「警報の設定と解除がめんどくさくて使わなくなった」という話を一度は聞いたことがあるかもしれません。
 
実は僕も聞いたことがあって、セコムに入る前には「間違って鳴らしてしまって大騒ぎになったらどうしよう!?」と少しビビってました。
 
しかし実際に使ってみるとわかるのですが、警報が鳴ってしまってもすぐに解除できますし、異常侵入が感知されてもまずは住人に連絡がくるので、いきなり警察が大挙して訪れるということはありません
 
※パスワードで解除するので、もちろん犯人は解除することが出来ません。
 
また警戒モードの設定と解除も、現在はコントロールパネルからでも、スマホからでも全ての部屋のセキュリティを一限管理出来るので「面倒くさい」ということはありません。これを面倒だという人は玄関の鍵もかけないはずなので、セコムに入ってもあまり意味はないかもしれません。
 
それくらい手間がかからず、使い勝手がいいといえます。
 
 

さらにこんなすごいサービスも!(オプション)

 
救急通報サービス
救急通報サービスは家の中で具合が悪くなった場合に、ボタンを押すだけでセコムが救急と連携して駆けつけてくれるサービスです
 
首から下げて携帯するマイドクターという専用の通信機には、緊急時に押すボタンが左右両方に付いているので、ギュッと握るだけでSOSを発信することができます。
 
心筋梗塞脳卒中など、急に倒れてそのまま動けなくなってしまう病気の場合、自分で救急を呼ぶ余裕などありませんが、マイドクターなら握るだけなので、万が一のことが起きた時にも安心です。
 
特に高齢の家族が一人暮らししている場合はこの命のボタンを持たせることでリスクを軽減することができるかもしれません。
 

ライフ監視サービス
ライフ監視サービスは一人暮らしの高齢者の安否確認をするシステムです。

ホームセキュリティの標準装備である空間センサーを応用してもので、一定時間住人に動きがないと、それを異常があるものと見なして警備員が急行してくれます。
高齢者の孤独死が問題になっている現代において、救急通報サービスと共に利用者が増えています。
 
 
 

気になる金額は??

 
ホームセキュリティというと非常に高額なイメージを持たれるかもしれませんが、最近は割と手ごろな値段で導入することができるようになりました。なぜなら、たいていのホームセキュリティ会社では防犯機器の「買い取り」契約以外に、「レンタル」契約も選べるようになったからです

買い取り契約では防犯機器の買い取りに数十万円+月額利用料が数千円かかっていたのですが、レンタル方式は月額利用料が少し高めになる代わりに初期費用が数万円に抑えられるのです。

ホームセキュリティの料金は窓の数やどこまでセキュリティをかけるかによって金額が大きく変わります!

この為、ここで具体的な料金をお伝えすることはできませんが、ごく普通の4LDK住宅に住む我が家では初期費用はほぼ0円、プラス電気料金くらいの月額使用料でセコムを導入することができました。
 
 

金額が気になる人、興味がある人はまず資料請求から


ホームセキュリティの料金は家ごとに変わりますので、金額を知る為には各社の担当者に見積もり依頼をしなければなりません。見積もりは家の図面からも概算は出ますが、正式な見積もりは担当者が実際に家を調査してから算出されます。そして見積もり依頼するのであれば、あらかじめ資料請求をして基礎知識をつけておくことをオススメします。

なぜなら、自分がどういうセキュリティを導入したいのか?ある程度事前にイメージしておくことで、ホームセキュリティの担当者が家の調査に来た時に相談しながら決められるからです。そうすると、よりコストパフォーマンスの高い効率的なセキュリティを提案してもらえるからです。

ぜひ詳しい資料をもらって、目を通して見てください。

セコムの資料請求はこちらからどうぞ  ↓

 

 
ちなみにセコムは全国に2800の拠点を持っているので、全国各地たいていの場所にすぐに駆けつけてくれるのですが、場所によってはアルソックの方が近くに拠点がある場合もあります。セコムと共にアルソックにも資料請求して、相見積もりを取ることでよりコスパの高いホームセキュリティを導入できるかもしれません。

アルソックの資料請求はこちらからどうぞ  ↓
 
 
 

 まとめ

 
セコムを導入して何よりも良かったことは常に心の底から安心して生活ができるようになったことです。

常人には考えられないような傷害事件や殺人事件のニュースを目にすることがしょっちゅうありますが、もしセコムを導入していなければ、寝ている時も、会社に行っている時も、海外旅行に行っている時も、心のどこかに常に不安がつきまとっていたと思うのです。

この不安がなくなり、家と家族を守ることができるのであれば、ものすごくコスパの良いサービスではないかと思います。ご興味のある方は是非検討してみてください!
 
おしまい。